突然の出血

無事に彼のご両親にも結婚を認めてもらい、 上の子供にもとても親切にしていただき感謝の日々キラキラ 自分にこんな幸せな日が来るとは思ってませんでした シングルマザーでやってきた12年 元カレから受けていたDV、アメリカという離れた地で一人での子育て 沢山泣きました 39歳にて妊娠が分かり、新しく家族を持てる、 それがこんなに幸せなことなんだって知らなかった もちろん、息子と二人の生活も大変だったけれど十分幸せだと思ってた!! 人それぞれ幸せの形も違うので子供いなくても幸せな人沢山いるし、 一人でも幸せな人も沢山 私も幸せっだったけれど、さらに幸せを感じることができました そんな時、夜中にふと目を覚ます 何か変... と次の瞬間、コップ一杯分くらいの不正出血 彼を慌てて起こして、どうしよう、どうしようとパニックる とりあえず救急病院へ アメリカでは救急病院でも平気で待たされます 自分の順番くるまでに、平気で2時間とか待たされたり、 救急車で運ばれてきた人も、重症ではない人は待たされます。 やっと私の番 エコーを取って、結果を待ってる…

続きを読む

アメリカでの検診

さて、結婚話もまとまり、出産に向けての準備 まずは病院選びです 不運にも、12年前に息子を取り上げてくれた先生が引退しており 新しい産婦人科を探さないとなりませんあせる アメリカでは、産婦人科は個人で開業されている人が多く、 多くの個人医院は、大きな病院と提携しており、 出産は、その大きな病院での出産となります 私は、妊娠当時、会社に勤めていた為、健康保険は会社にてカバーしてくれていたので 保険を使うことができたので、自己負担額のみの負担で済みましたチョキ アメリカで健康保険がないと、とんでもない金額になります 保険の内容もピンキリで、私のは最高自己負担額が2500ドルというもので、 自分で2500ドル払ったら、それ以上の金額はその年の12月までは保険会社が払ってくれるのです 人によっては、その自己負担額が5000ドルや10000ドルの人もいます。 保険料によって、その額は変わってきますが、息子の負担額5000ドルでも 月に200ドルくらい払っていました💦 アメリカでは、健康第一、これとっても重要です!! 話がそれましたが、私は昔の産婦人科の先生に電話し、他の先生を紹介してもらいました。 白…

続きを読む

プロポーズ後の問題

今日も、Liliaモンスターとの育児を楽しむ日々です。 最近は、パパ嫌時期らしく、こんな感じ 一歳児、パパのキス全力拒否してビンタの嵐 ~Don't kiss me, Dad~ 頑張れ パパ さて、前回の記事ではプロポーズされて でも、問題は山積みでした💧 私はその時一人の子持ちのシングルマザーの39歳、彼30歳。 9歳年下のダーリン 彼のご両親からしてみたら、まだ30歳の若い男がどうして年下の子持ちと って感じですよね わかります。とっても。 自分の一人息子が万が一、9歳年下の子持ちの女の人を連れてきたら驚くのは当たり前。 彼のご両親は大反対 もっと年の近い、子供のいない女の人がいるのではないか アメリカにいるから、手短で済ませているのではないか 色々な意見があったようです。 私もそれを聞いてわかってはいましたが傷つきました。 息子と一緒に、生まれてくる子もシングルマザーとして育てようか... またお父さんのいない子にさせてしまうのか... 色々ネガティブな事ばかり考えてしまいました。 でも、彼は最後まで私とでないと一生結婚はしないと言い続けて説得してくれました そのかいあって、最終的にはご両親も納得してくれ、 今ではとても優しく接していただいてます …

続きを読む

商品紹介